CATEGORY

インデックス投資

  • 2020-08-22

楽天証券で投信積立を銀行引落からクレジットカード決済に変更する方法

なんだかんだとNISAやiDeCoなどを駆使した小規模投資をし続けてはや7年目。 大した情報発信もしていないのに、なんだか界隈では古株の部類に入ってくるの・・・?という雰囲気になってまいりました。 何かを始めるとやめられなくなるだけの人間なので、周囲の人にはマネして欲しくないのです。 それに、なんで […]

  • 2020-04-06

SBI証券で投資信託を売却する方法

わたくしごとで恐縮なのですが、私Sayasayan、この度思い切って投資信託を売却しました。 相場が不安定だからかと言われるかもしれませんが、理由は簡単で「お金が必要になったから」です。 何のために資産運用をしていて、投資信託も積み立てているのか?といえば、必要な時にお金を使うため。 何事もシンプル […]

  • 2020-03-22
  • 2020-03-22

インデックス投資入門:バランスファンドの基礎知識

インデックス投資をしてみようかな?と考えたとき、インデックスファンドとアクティブファンドについては比較として知る機会が多いと思います。 インデックスに連動するか、インデックスを基準としてそれ以上のパフォーマンスを目指すものなのか、それぞれのファンドの特徴を示しているということはすでにこのブログでもお […]

  • 2020-03-21
  • 2020-03-21

インデックス投資入門:インデックスファンドとアクティブファンドの違い

投資信託を購入しようとすると、必ずインデックスファンドやアクティブファンドといった言葉を聞くようになります。 インデックス投資は、インデックスファンドを定期的に定額で積立投資していくことを指しますが、じゃあアクティブファンドと何が違うの?という風に思う人は少なくないですよね。 インデックスファンドも […]

  • 2020-03-01
  • 2020-03-14

なぜ長期・積立・分散投資は難しいのか?に関する省察

コロナショックともいうべき昨今。 資産運用をしている人の中には、大きな損失に耐えきれずにいなくなってしまった人などがいるようです。 大きな損失はリスクを取りすぎたことによるケースが多いので、なすべくしてそうなったことが大半ですが、せっかくつみたてNISAやiDeCoによる資産形成を始めたのに、解約し […]

  • 2020-01-14
  • 2020-03-14

淡々と積立投資じゃなくて「積み上げ投資」をしている話

こんなにゆるゆるなSayasayanですが、投資をはじめてついに7年目に突入しました。 Twitterなどでも情報収集しつつ、万年初心者を貫き通しております。 それでも、退場しないことが大事と日々コツコツが信条。 とはいえ、思えば自分の投資は積立投資というより、「積み上げ投資」といった形が近いのかな […]

  • 2019-11-05
  • 2020-03-14

投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year2019に投票しました

表題の通り、FOY2019に投票をしました。 イベント自体や懇親会に行こうかどうかはずっと悩んでいましたが、こうした一般的なイベントは多くの人に門戸が開かれているものなので、一度行った者は他の方に譲った方がいいのかな?っていうのも常々思っていた今年は不参加の予定・・・。 でも、なんだかまだチケット購 […]

  • 2019-11-04
  • 2020-03-14

きんゆう女子学院2019〜秋〜第3回つみたてNISA編レポート

そういえば、秋といえばやっぱり勉強の秋でしょうか。 投資を含む資産運用について学ぶのもその一つになってくれると嬉しいなぁと思うSayasayanです。 今回は2019年10月31日(木)に開催されました、きんゆう女子。主催のきんゆう女子学院2019〜秋〜第3回目に参加してきました。 きんゆう女子学院 […]

  • 2019-08-10
  • 2020-03-14

ファイナンシャルアカデミーの投資信託入門講座に行ってみました

さて2019年8月10日(土)、お盆休みに突入されている方も多いかと思いますが、そんな中ファイナンシャルアカデミーの投資信託入門講座に行ってまいりました。 ファイナンシャルアカデミーは、「お金の学校」として有名ないわゆるマネースクールです。 投資信託だけでなく、株式や不動産に関する学習ができるスクー […]

  • 2019-03-03
  • 2020-03-14

インデックス投資入門:押さえておきたい用語について

初心者にはインデックス投資がおすすめと言われていますが、初心者にとって実際の投資に至るまでにはいくつものハードルがあります。 その中で、やはりネックになるのは難しい専門用語は一つあげられるのではないでしょうか。 経済用語はを知る機会は少ないですからね。 学校の教育では不十分なことが多い(正確にいうと […]